DeNAは15日、改修中の本拠地、横浜スタジアムの新たな観客席の一部を公開した。同球場は2020年東京五輪で野球・ソフトボール競技の主会場となる。

右翼席のさらに後方に「ウイング席」と呼ばれる約3500席を増設。バックネット裏には計30室の個室観覧席や、約31メートルの高さから球場を見渡せる屋上テラスも新設された。ウイング席は16日のソフトバンクとのオープン戦から使用される。

現在は左翼側のウイング席の増設を進めており、完成後の収容人数は約3万5000人を見込む。岡村信悟球団社長は「いろんな形での観戦を体験できる場所になり、横浜にとっての誇りにもなるのでは。市民やファンの方々に訪れてもらえるよう、さまざまな工夫ができたら」と話した。

引用元:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190315-00000162-jij-spo

ウイング席からの眺め

外から眺めてきたけど、なかなかの迫力。楽しみです。
スタンドからグラウンドに掛けての傾斜が急なのは改修では無理。
建替えしてもらいたいけど、公園の面積が減るのも問題ありそう。
神宮の移転建替えもスケールアップするからなぁ。
これだけ座席増やせるんだったら、両翼少し削ってフィールド広げればいいと思うが…。
ハマスタの改修なめてたよ…こんな豪快なスタンドができるとは思わなかった。酔っぱらった客が一番上から転げ落ちないだろうか。
成績が良くなって観戦客が増えたから球場のリニューアルが出来たw
10年前の横浜じゃ考えられない事が起きてるwww
駅の目の前で港が近くて、周囲に安い飯屋があって庶民には行きやすいスタジアムなんだけど、席の狭さだけが残念。
30数年前、レフトの照明の後方に見える茶色っぽいビルに勤めていたことがあって、上の階まで登ると、階段の窓から内野が見渡せた。たまたまのぞいた時に、きれいな放物線を描いた打球があっという間に外野席に吸い込まれていったのが、今だに目に焼き付いている。後で調べたら対巨人戦で、ホームラン打ったのはクロマティー、打線も斎藤雅樹に抑えられて負けた試合だったと思う。当時は何となく巨人ファンだった自分が今は大のDeNAファン。遠いのでなかなか足を運べないが、いつか球場で応援したいなと思っている。
外野ウイングからはスコアボード見れない模様。
梶谷選手は全打席ウイング席への放物線を狙ってくれるそうです。
・今回のスタンド完成で残念ながらライトポール際の場外ホームランを打つ事ができなくなったね。
ウィング席含めて満員になるようなら人気も本物。




関内の駅降りてスタジアムに行く雰囲気は堪らない。
ほんとに良い球場です。
・とにかく、前後の幅を広げてくれ!膝が前の席の人の頭に当たるほどの狭さ、トイレ、買い物に行くときは通路までの人すべてに出払ってもらわないとでられない。なんとかしてくれ!!
この調子で外野スタンドの奥の方も作っていけば5万人入れそう(暴論)
これで夏の神奈川大会の札止めも、やや余裕が出るだろう。

・新設外野席でャスァキジャンプすんなよw


事故が起きるぞw

スタジアム名物場外ホームランが減るんだね
スタンド増やす前にトイレを増やしなさい
・いいね!DeNAもだけどロッテとか他球団も球場改築しているしいい傾向
オススメ