中日のドラフト1位・根尾の1軍初打席は、快音が響かなかった。

7回の守備から途中出場した黄金ルーキー。8回、先頭で打席に立つと相手右腕・石崎から150キロを超す剛速球で攻められ、わずか2球で追い込まれた。3球目、スライダーをカットし、ファウルで粘ったものの4球目の変化球に空振り三振。

球場はため息に包まれたが、即座にドラ1ルーキーの奮闘に暖かい拍手が送られた。

引用元:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190313-00000165-spnannex-base







オススメ