エンゼルスの春季キャンプに招待選手として参加しているジャレド・ウォルシュ外野手(25)が、昨季の大谷翔平に続けとばかりに、本格的な投打の二刀流に挑戦することになった。

左投げ左打ちのウォルシュは、エンゼルス傘下の3Aソルトレークシティーに所属。昨季は1A、2A、そして3Aと3つのリーグ合計で130試合に出場して打率2割7分7厘、29本塁打、99打点をマーク。また、投手としてもリリーフで8試合に登板して5回2/3を投げ、防御率1・59と好成績を残した。

14日にブルペンに入ったウォルシュは二刀流挑戦について、「興奮しているが、あまり考えすぎると混乱するので、シンプルに考えている」とコメント。オースマス監督は「投打とも大リーグのレベルにある」とウォルシュを評し、先発とリリーフの違いはあるものの、昨季の大谷の二刀流挑戦を参考にする考えだという。

引用元:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190215-00000104-spnannex-base

・二刀流、かつサムライ魂で!

・マイナーの成績とはいえ、数字だけを見る限りは投打ともなかなかのもんだよね。これは面白いかもしれんな。

・ええやん

・短期間とはいえ大谷という二刀流の前例が出来たからエンゼルスフロントはやりやすいかもな

・バッター→中継ぎ見てみたいけど…ブルペンが外野の奥にあるのが主流のメジャーでは厳しいかな?

・二刀流選手が2人いたら先発ローテーションめちゃくちゃになりそう

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